トップページ

デジタルトランスフォーメーションの荒波を安全に航海するためには
エキスパートが必要です

クライアントの運命共同体としてDX課題解決のナビゲーションをご支援します 

創業メンバーのグローバルな経験とネットワークでDX課題を解決します 

DXのプロにお任せください

私どものパーパス 

“SURYA(सूर्य)” はヒンディー語で太陽や太陽神を表します。共同創業者の尾股宏はインドでの会社経営の経験がございます。その際、インドの国や人々や文化に強い影響を受けました。帰国後、自分に大きなインパクトを与えたインド体験への想いを込めて、自艇を ”SURYA” と名づけました。この度、起業するにあたり新たな航海に出る決意の表れとして艇の名前を会社の名前に発展させました。 クライアントの明るい未来を照らす太陽のような存在になりたい、クライアントのビジネスを発展させる恵みの光になりたい、そういう想いを会社の名前に込めました。船から引き継いだロゴは太陽を模しており、太陽のフレアは5大洋、すなわちグローバルにサービスを展開することと再定義しました。 

Company Logo

英語で “We are in the same boat.” という表現がございます。同じ船に乗る、すなわち、同じ立場に立つ、同じ運命を担うという意味です。私どものパーパスは、クライアントの運命共同体として課題解決のナビゲーションをご支援申し上げることです。 

共同創業者の尾股里英子は外資系銀行にて外国為替トレーディングに永らく従事した経験がございます。東京、ロンドン、ニューヨークの24時間眠らないグローバル金融市場においてキャリアのコアを形成いたしました。 

二人に共通するグローバルビジネスでの経験や知見を活かして、さまざまな組織が直面する困難な課題、とりわけ、悩める組織のデジタルトランスフォーメーション (DX) 課題をグローバルベースで解決する最良のパートナーになることを目指して2022年に創業いたしました。組織(Organization)は器官(Organ)を持った生き物です。生き続けるためには時に大きな転換や変革が必要です。

創業2年を迎える2024年、当社も転換点を迎え尾股宏は代表を退き尾股里英子をリーダーにした新たな旅に出発しました。短期間のブレイクを経て、2025年2月に尾股宏はファウンダーチェアマンとして再び旅に参加しました。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。